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2009年05月15日

DJ

DJ:
眞空パック(FLAGSHIP / SOUND UP)
JUN(潤潤 / A.T.A.)
G.K.G(SOUND UP)
EIICHI IWAKI
中村敦幸
まくら
posted by コダマ実行委員会 at 02:05| ARTIST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

アーティスト

出演アーティスト一覧


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TURTLE ISLAND

「君の感情が飛び跳ねりゃ 数多の魂は喜び 宙と君は繋がって 俺ら命燃え上がる」

愛知県豊田市の革命集団。和太鼓や篠笛、ギターやベース、シタールにサックスなどが奏でる14人大編成の爆音オーケストラ・ハードコア・バンド。

誰もが見た瞬間に感動し、踊り狂わす究極の集団であり、Talking HeadsのDavid ByrneやPREFUSE73からも絶賛をあびる。

人間が音楽を発明したその瞬間の衝動と歓喜を体現する彼らの姿には、もし人生の中で一度でも「音楽」を好きであった事があるなら、必ずショックを受けるだろう。

2009年4月、待望の新作アルバム「ズナマ」を発売!5月には初の海外ツアーも決定。


avengers in sci-fi写真
avengers in sci-fi

2004年にミニアルバム「avengers in sci-fi」、2006年に1stフルアルバム「avenger strikes back」をリリース。
2008年にはライブ会場限定シングル「PLANET ROCK_CD」の発売をはさみ2ndフルアルバム「SCIENCE ROCK」がリリースされる。
ポップでありながら3ピースの概念にとらわれないサウンドを基本に、様々な音楽要素を吸収したスタイルは「ロックの宇宙船」と評される。ちなみに「アヴェンジャーズ・イン・サイファイ」と読む。


NICE VIEW

竜巻太郎の超絶ドラムや複雑なコード展開に見られる、ドラマチックでハイセンスな演奏に、絶叫ツインボーカルが絡む唯一無比HCサウンド!
ズバ抜けた個性と卓越したテクニック、ソングライティング・センスは聴く者を圧倒する。

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溺れたエビの検死報告書

頭はエビ、体は人間。
怪人【溺れたエビ・総帥】率いるマルチアート集団。
人間とはひと味もふた味も違ったエビならではの視点で唯一無二の音楽パフォーマンスを繰り広げている。日本中の多数のミュージシャンやパフォーマーがエビ人間に改造され参加。
構成員の数は不特定多数。
その見た目、派手なアクション、楽曲とその演奏方法が全て三位一体となるコンセプトやパフォーマンスは各方面から非常に高い評価を得る。

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DODDODO

ドから奏でる怒涛のメロディー!ド次元に向けて放たれた!!!耳をつんざくビート!心をつんざくメロディー!10本の指でサンプラーを操り歌う!
民族音楽、HIPHOP、ロックンロール、その他どこから録られてきたのか分からない音の断片をズタズタに切り裂き、吐き出したサウンドは、まるで魔法がかかった
ように魅力的で、聴く者を驚かせ、躍らせ、笑わせる。
ワハハ

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24 -two four-

2003年・春頃、名古屋栄の路上にて精力的に活動を開始する。
 “心暖まる音”をコンセプトに、様々な音楽を飲み込んだインプロ的アプローチで、心地よいグルーヴと暖かく人なつっこいメロディを生みだし、歌モノからジャム、ポストロックまで幅広い独自の世界観を構築。オーガニックかつシンプル、そして何よりもグッド・ヴァイヴが溢れるライブパフォーマンスは必見。


Morning set


民族楽器の即興演奏から、ギターloopを駆使したフリーなジャムセッション、

ダンサンブルな4つ打ちまでを飲み込んだ独自のスタイルでジャンルレスなgrooveを追求している。

特にライブでは「ギターloop、民族、クラブ」の3つのライブStyleを持ち、2人とは思えない音世界を作り出す。


ECHO


感謝して反逆

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101A

透き通る影を持つ声。辺りの空気を飲み込む音の渦。シューゲイザー、グランジ、インダストリアル、ブリストルサウンドなどの痕跡を残す多様な楽曲は、一つ一つが違った色や映像を想起させ、多方向から101Aの異色を浮き上がらせている。
2006年Fuji Rock Festival 出演。
2005年より英国を始めとする海外でのライブ活動を開始。その後のベルギー、フランス('06,'07)、韓国('07)ツアーでもその表現力は高い評価を受けている。


G-FIGHTER

かつては「やさぐれトータス」などと評されたポストロックサウンドであったが、現在はループされるBassと変則ビート、インプロ的アプローチを中心に楽曲を組み立てるジャンル分け不能の奇天烈サウンドを展開。
数多のミュージシャンや舞踏家との実験的コラボレーションを追求。

gura


ガットギター、フルート、エレキギター、ベース、ドラムスによる5人組。
ボサノヴァ、ロック、ジャズ、クラシックなどさまざまなテイストの融合に果敢に挑み作られるサウンドはどこにも属さない無国籍な感覚、うたごころ溢れるインストゥルメンタルミュージックでさまざまな情景を想起させる。
2007年にミニアルバム「hi」をリリース。

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BLANKA


4人編成エンターテインメント集団『BLANKA』 。
多種多様な音楽の要素を取り入れ、 さまざまに展開されていく音の渦。時にゆるく、時に激しく、音を混ぜ合わせ、メロディーと感情を注ぎ込む。
背景や情景を見せながら心と体を踊らせる、哀愁ダンサブルマジック。先日開催されたRock On The Rock'09にも参加。


ETERNAL ELYSIUM

日本人男2人とアメリカ出身の姉御によるHEAVY/STONER
ROCKバンド。
BLUES,PSYCHEDELIC, REGGAE, FUNK,
JAZZ等からの影響も色濃くサウンドに反映させていることが、ETERNAL ELYSIUMの個性を際だたせる要因になっている。日本では皆無であったDOOM/STONER ROCKのシーンでの活動は海外での評価が高い

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the SHUWA

柏&東京発ナイトカクテル系ダンスロックバンド。
数々の国内ツアー、海外バンドのツアーサポートなど精力的に活動し、
1月末には初のワンマンも成功に終わらせ、現在アンダーグラウンドと
オーバーグラウンドを繋ぐ重要な存在である。

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mothercoat

あなたが退屈なのはすべてmothercoatの責任だと捉えていいですか?


mudy on the 昨晩
名古屋発、トリプルギター・ベース・ドラム編成インストバンド。

縦ノリでジャンルのカテゴライズ不可能なリズムとサウンドに、叫ぶ・踊る・暴れまくると、野蛮さ全開の衝動を乗せたライヴ・パフォーマンスが話題を呼び、2007年秋に来日を果たしたJustin K.Broadrick (ex.NAPALM DEATH,
Godfrech)に率いる、JESUのJAPAN TOURのサポート・アクトに抜擢される。
2009年1月14日 残響recordより、セカンド・ミニアルバム『kidnie』をリリース。


nothingman

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THOMAS AGE

メンバーそれぞれが歌をうたい詩を書き作曲に参加することができるので楽曲には沢山の個性が詰まっている。
叙情的な歌詞にキャッチーな楽曲、切ないメロディーでロックに、ポップに、エモーショナルに歌う名古屋のギターロックバンド。

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folt
 
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wolc
 
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赤門

2003年結成、様々な音楽を吸収した、宇宙的歌無演奏集団。村上ポンタ秀一バンドのオープニングアクトを努めたり、近藤房之助meets赤門ツアー2daysを成功させるなど、大物ミュージシャンとの共演も多い。現在最も注目するインストバンドの一つ。

モノポリーズ

2006年、「小音量、大人数のスカバンド」を目標に始動。(現在はそれにはこだわらず、より自由に変化を続けて活動中)
 結成当初はジャンベとギターボーカルの編成で、その後、チューバ・トランペット、ギター・バンジョー・ウクレレを加えた編成でライブ活動を開始。
2008年3月ゲットヒップレコーズより、1stアルバム「モノポリーズ」リリース。自主制作盤を含め現在までに800枚以上売り上げるが売上はどこに消えたか不明。
2009年1月 音源の全世界配信開始、2月 ライヴDVD発売するもマイペースに活動を続ける。


film.

2001年結成のインストバンド。積極的な活動を展開し、国内外のアーティストと共演。
閉塞感漂う地方都市の音楽シーンに、小さいながらも確実に風穴を開け続けている。
"重力がのしかかるほどの轟音の中で何故かとても静かで、がらんとした世界が見えた気がした"
4人が奏でる重厚なサウンドと美しいメロディーが独特の世界へと導いてくれる。

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THE PYRAMID

04年結成。ギター、オルガン、ベース、ドラムからなるプログレ・ジャムバンド。
ライブには定評があり、変拍子と叫号の中、踊り狂うコアなファンが少しずつ増加している。
通算4枚の自主制作音源を発表(1stはSOLD OUT)。

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ツクモク

男ひとり、女ふたりのヴォーカルが入れ替わり立ち代わり歌います。
時々絡むコーラスが時々奇跡的で、あたたかい午前中のようです。
それぞれの声と歌は、それまでの日常を切り取ったまま。
自然体地球サウンド距離感縮まって、なんだか『ほっこり』するようです。

THE ACT WE ACT - 標準のアルバム - 全 2 枚中 2
THE ACT WE ACT

2003年、中学の同級生を中心に結成、以降様々なメンバーチェンジ、紆余曲折、革命を経て、今に至ります。
2006年、マレーシアツアー決行。
メンバー一同、コダマをとても楽しみにしています。

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ego trunk
egotrunk、2002年結成。
90年代のジャパニーズアンダーグランドメロデックに影響を受け
スローながら地道に活動を続ける。
2007年nodevans Recordsより5曲入りミニアルバム「LETTER」をリリース。
現在、地元名古屋のNAVEL等と共に海外バンドのツアーサポートや
名古屋での企画をnodevansと行う。
今年8月よりレーベルメイトでもあるANGRY NERDとの共同企画を
定期的に開催予定。

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不完全密室殺人
2本のギターが織り成すアンサンブル、骨が折れそうな勢いで疾走するリズム隊で構築される楽曲はメンタル・パンクにしてプログレッシヴ。情念と情感入り混じったメロディに、キャッチーなリフ、混乱と狂騒を巻き起こしながら展開される演奏はまさしく『完全に、不完全』。
主軸となる通常のライブ活動の他、ライブを『30分尺の物語』としてとらえた公演、詩の朗読にあわせた演奏の他、物語の表現に特化した形として大勢のパフォーマーに演奏者総勢12名で曲間に芝居を挟んだ
公演も行う。
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明日、照らす

愛知県在住の3ピースバンド。

名古屋市を中心に全国的な活動を行っている。
2009年は年明けから1st mini Album「素晴らしい日々」リリースツアーを行い、

レコ発イベント3部作(素晴らしい昨日・今日・明日)のチケットは全て完売。

今や名古屋で最も勢いのあるバンドの1つである。

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wooderd chiarie

Mogwai、Sigur Ros、Radiohead等のエモ、音響、ポストロックやシューゲイザーといった類いにて例え得れる事が多い「wooderd chiarie」だが、近作では全曲日本語詞で挑み、浮遊する神秘的なサウンドの中、上邨のボーカルが絶妙に絡み合い、より一層叙情的なメロディーを引き立てた、世界観溢れる音楽性となっている。

SU:

2002年結成、Su+3 (Sampler、FaderBoard) 、masa44 (Bass) 、01 (Drum) の3人編成。
2007年に「toe」の美濃氏をマスタリングに迎え制作された「Rank e.p.」をリリース。
活動初期は、エレクトロニカ&ポストロック寄りのサウンドで活動していたが、
現在はHIP HOP & R&Bの影響を受けた、エレクトロニックなサウンドを展開中。
様々なジャンルのイベントに参加し、海外アーティストとの競演も多岐に渡り
音源とはまた違ったライブにも高い評価を得ている。
現在、ヒップホップへの愛を深めながら、2009年夏リリースのアルバムをレコーディング中!

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Autumnleaf

DEATH CAB FOR CUTIE, Joan of arc, THE PROMISE RINGなどに影響され、さらにメンバー個々多彩なバックグラウンドを持つ。テクニカルに、きらびやかに響くギターサウンド、タイトかつグルーヴィーなリズム、優しくささやくヴォーカルが三味一体となり、Autumnleafサウンドを作り上げている。
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JONNY
日本発・US経由・UK着!!ゴー!!JONNY!!ゴー!!
とにかく楽しく!!おバカ!!な音楽ジャンキー!!
切なシャウトで、地元名古屋から世界へ挑戦!

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iGO


ラブ&ピース、ダンシング&シングアロング、パンよりごはん大盛、
スープより味噌汁豆腐多め。そんな独特の日本的ロックを武器に、
月2本程度のペースで名古屋を中心にライブを行う。
ライブにも定評があり、特にギター野田の変態プレイには会場全体が
一気にヒートアップ、笑いの渦と化す。自主企画『WE GO!YOU GO!』や、
i GO、24、竹内電気の3バンドによる共同企画、『僕は24時間電気屋さんに行く。』
を定期的に開催し、幅広い層からの支持を獲得。俄然快進撃は勢いを増す。

そして2007年3月、無敵のファーストアルバム『ハローディスティネーション』
堂々完成。

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砂場

長野県松本市発、心象風景切り取ってロックとポップの間を彷徨う3ピースバンド。長野、東京、名古屋とメンバーが点在しつつも類まれなる生命力で活動を続けるバンドです。
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theSing2You

彼らのうたはココロとチカラを持ち、二人だけのステージも、percussion/harp/bass/keyboard/guitarなど二人の愛するミュージシャンをバンドメンバー(「サポートメンバー」と二人は呼ばない)に迎えたステージでも、ふたりの声から始まるみずみずしく流れ出す音色は、楽しく激しく大地を揺らす。
そのメロディ・グルーヴは何倍にも増幅されて、深い深い渦となってあなたを包むだろう。
そのあと残るものがあなたにとって何より愛おしいものであると信じて疑わない。
無限に広がりたい

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へきれき
霹靂=雷が激しく鳴ること。落雷すること。また、大きな音が響き渡ること。
へきれき=ゆらゆらと揺れる世界観の中に、突如訪れるギターノイズと咆哮にも近い歌声。体の奥底へと突き抜けていく。抑制と解放が絡まりあって深く深く沈んでいく、そんなノスタルジックでミステリアスなバンド。
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numbFivesense
名古屋を中心に活動するロックバンド。
Sigur ros、coldplayなどの影響を公言している彼らの音楽は、その言葉の通り
UKロックを思わせるグルーヴを生み、独特のポップセンスを放っている。
空間の奥行きの深さを生むギターとサックスが独特の世界を作り出し、そのライブ
パフォーマンスはまさに壮大。


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pple
PostrockElectronicaProgramingMusic
三輪順子(prog&gt)のソロプロジェクト。
-無意識の中から生まれる無限の可能性の音の世界-
様々なクリエイター(詩・画・映像・TrackMaker)とのコラボレーションの実現により、Ambientサウンドが音楽の枠を超え無限な広がりをみせる。
07年3月より「UndergroundPostrockClub」を開催〜vol.8。 映像とライヴのコラボレーションスペース
づくりを実施。09年6月にはPostrock・Electronicaアーティスト8組が参加するコンピ
レーションアルバム「UndergroundPostrockClub2009」を全国リリース。(RatspackRecord)。
ppleがWriter/Producer/Guitaristとして参加する、ワシントンDC出身Electoronica Solskye http://jp.myspace.com/solskye もpple guest
としてコダマに登場。
 コダマ09 pple guest …ba=katsu/per(鉄琴・仏具)&sax=TAKUMI)/Solskye(vo,key,ba,尺八)
cuol.jpg
cuol
オールウェイズ・アウェイの轟音シニカルファンタジートリオ。
三人共通点は、絵本、童謡のみ。
圧倒的追求から生まれるジャンル無視のラブ&デストロイ

ノムラセントラルステーション
GRANCH


ゆるらら
 トレドミン25mg

posted by コダマ実行委員会 at 20:09| ARTIST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

タイムテーブル発表!!

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posted by コダマ実行委員会 at 00:00| ARTIST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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